ABOUT

兵庫県のほぼ真ん中、♡の形をした町・神河町。 平成17(2005)年に旧神崎町と旧大河内町が合併し、神河町が誕生しました。 * 【豊かな自然環境】 面積の8割を山林が占めており、千ケ峰・暁晴山など1000m級の山々に囲まれています。 峰山・砥峰高原は関西地方でも有数の高原地帯で、 特に砥峰高原の一面にススキが広がる風景を楽しまれる方が多くいらっしゃいます。 【京阪神・姫路からのアクセス環境も良好】 町の南北方向にJR播但線と国道312号線、播但連絡自動車道が走り、 姫路市まで約40分、京阪神まで約1時間30分以内の良好なアクセス環境が整っています。 【観光名所・特産品】 神河町の観光は、大きく高原・歴史・名水エリアに分けられます。 高原エリアには映像作品のロケ地として有名な砥峰高原、 日本で一番新しいスキー場がある峰山高原があります。 歴史エリアにはかつて鉱山から港へ銀を運んだ馬車専用道路・銀の馬車道の名残が見られ、 道の駅や動物との触れ合いが楽しいヨーデルの森がございます。 名水エリアには水くみ場が点在し、清流・越知川沿いをサイクリングする自転車下りが人気です。 神河町の主な特産品は柚子です。 柚子を使った加工品、また町内で栽培したお茶や米粉を使った製品など、 美しい自然と豊かな名水が育む町には、おいしいものが沢山あります。 また町のマスコットキャラクター・カーミンも可愛くておすすめです。 * ぜひオンラインショップでお気に入りの商品を見つけてください。